ヘアードネーション講習。②

さて、講習の方ですが、
ジャーダックの代表の渡辺さんのお話。
どうしてこの活動を立ち上げたのか?から、
ヘアードネーションされた髪の毛が
どう加工されて使われていくのか?と
色々、興味深い話が聞けました。
ちなみに、渡辺さんが持ってはる髪の毛が
工場で加工された髪の毛です。
隣には、
出来上がったウイッグ。
子供さんの頭の採寸するためのモノ。
(何て言うんでしょう?w)
めちゃちっちゃいんですよね。
ヘアードネーションした子の書いたチラシ。
(*_*)
それからニワちゃんによるヘアードネーションの実際。
モデルさんは、ヘアードネーションするために3年?4年伸ばされてて、
ニワちゃんとこに切りに行こうって思ってたらしいです。
でも、なかなか行けないですよね?
この講習のことを知って勇気をだして
モデルさんに立候補したんですね。

ニワちゃんが一番言いたかった事は、
そのドナーのお客様の気持ちに寄り添うこと。
三・四年髪の毛を伸ばして、
役立ててあげたいというドナーの気持ち。
その気持ちに寄り添うというか、
答えてあげること。
それが大事なん
よくわかりました。

ありがとうございます。
断髪。
寄付される髪の毛を無駄にしないための
ブロッキング。
さすがやなー。
その後のカット。


これならやっていけそう。
渡辺さんに髪の毛をお渡し。

最後はこうw

ありがとうございました。
なんか頑張っていけそうです。(╹◡╹)

ではでは。






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